上司と世代ギャップを感じてしまったエピソード
上司と世代ギャップを感じてしまったエピソード

私が上司と世代ギャップを感じてしまったエピソードといえば

● 28歳 女性
私が上司と世代ギャップを感じてしまったエピソードといえば、やっぱり使っている言葉の違いです。

上司と話していた時に、上司がキャバクラにいった時の話をしてきました。
楽しそうにキャバクラのお姉ちゃんたちとの話をしていたこともどうかと思っていましたが、その会話の中で「キャバクラのお姉ちゃんとゴロニャンしちゃってさー。」と、言い出したものですから、さらに戸惑ったことを覚えています。「ゴロニャンは今の子たちは使わないし、意味がわかるのかなぁ。」と、思ったものです。

それとは逆に、平成生まれの若い子から教えてもらったのですが、「つらい」、「かわいい」などの形容詞の後に「たん」をつけることが流行っているようでして、「仕事がつらたんですわ〜。」と、ふざけていっていたら、「は?なんだって?」と、聞き返されたことを覚えています。「つらいっていいました。
」と、「つらたん」といったことをもみ消しました。

これも面白いことの1つととらえるようにしています。